興味のない人が出てくる夢

夢を見ました。今回は、なぜかは分かりませんが、興味のないテレビに出ている人が夢に出てきました。

興味のない人が出てくる夢の意味は、気付いていない才能が目覚める可能性があるそうです。新しいことに挑戦すると、それが才能を活かすものになるかもしれないみたいです。

夢を見たら必ずと言っていいほど、何かがあるので毎回警戒しているのですが、自分自身に何かあるか身の回りで何かがあるかのどちらかです。今回も夢を見たので、朝からいろいろと大変なことがありました。身の回りで起きたのですが、久しぶりのことだったみたいなので、やはり夢を見たら何かあるのは本当なんだなと改めて思いました。そして、朝から韓国のアーティストの曲を聴いていました。

朝は、少しいろいろなことがあって早く起きてしまいました。しかし、早起きするのはいいことなのでしょうがないかなと思います。曲を聴きながら、口ずさんだりしていました。あとはハモったりもしていました。

そして、動画を見ながら踊ったりしていました。朝から音楽を聴いたりしていると、気持ちがいいなと思いました。こういう気持ちは、数年ぶりくらいです。そして、昼ごはんを食べました。すごく久しぶりに唐揚げを食べました。

小さいサイズの唐揚げだったので、食べやすかったです。唐揚げを食べるので、白ごはんと一緒に食べました。白ごはんもすごく久しぶりに食べました。久しぶりに食べると、より美味しく感じました。そして、勉強をしました。

バスケットボールについて勉強しました。ボールのレシーブで攻撃は始まります。

よい条件でボールをレシーブすることが大切です。ボールレシーブの基本的な考え方(Vカット)は、ゆっくり動いてディフェンダーをある方向へ反応させ、すばやく切り返して目的の場所でレシーブします。

ピボット&ピボットターンはボールを持ったとき、片足を軸にしてステップを踏みかえることをピボットといいます。

ピボットによって体の向きを大きく転換することをピボットターンといいます。ピボット&ピボットターンはボールをキープするときのピボット、ピボットからのシュート、ドリブルを始めるときのピボット、ピボットターンからのシュートがあります。

フェイクとは、相手を惑わす見せかけの動きのことで、目的とする動きを有利に展開するために行います。

フェイクはピボットフェイク(左右)、シュート・フェイク(上下)、シュート・フェイク(左右)があります。フェイクをかけるときに大切なことは、目的とする動きにすばやく移れるかどうかです。フェイクと目的とする動きを一連の動作として行えるようにします。

レシーブの練習は、アウトサイドのレシーブからのプレイを行います。

ピボットの練習は、2対1のパス練習を行います。オフェンス側はピボットを使ってディフェンダーからボールを守ります。

決められた回数パスを通したら、ディフェンスを交代します。勉強になりました。

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